
花はアザミなのに、あまり棘がありません。
野あざみというのらしく、楚々として、優しいあざみです。
里山歩きは四季それぞれの美しさがあって、だい好きです。
by reiko-yoshimura

花はアザミなのに、あまり棘がありません。
野あざみというのらしく、楚々として、優しいあざみです。
里山歩きは四季それぞれの美しさがあって、だい好きです。
by reiko-yoshimura

柳ケ瀬のツバメヤ名物「ツバメわらび」。たっぷりきな粉のなかから黒文字でわらび餅を掘り出します。
口の中に入れた瞬間のとけるような感触。ふわふわとろーり。
きめ細かく香ばしい深煎りきな粉を贅沢にまぶしてあります。
一度食べたらとりこのなります。
by reiko-yoshimura

散歩の途中で花みょうがの実をみつけました。
可憐な小さい白い花に、こんなにもしっかりした実ができるとは思いませんでした。
庭中に広がって、どんどん増えるのは、この種のせいだろうと、妙に納得しました。
by reiko-yoshimura

好天に恵まれて伊勢街道へ~~。
内宮さんでは名物 ”赤福餅” やさんは素通りできません。
早速購入。おいしい。
しあわせだー~(^_-)-☆
by syoko-taki

乗鞍高原の常宿 “福島屋” さんのfacebookの投稿写真です。
ここ数年は雪不足で、私は乗鞍には行っていません。
鳥居尾根コースは少し急斜面ですが、まっすぐで気持ち良い有名なコースです。
今年は早くも真っ白。
なんだかウキウキします。
by reiko-yoshimura

先日芋ほりをさせてもらった松澤さんの会社には、ミャンマーの修養生がたくさんいます。
彼女たちは畑に種蒔きして、酸っぱい葉っぱの野菜とか、ミャンマーのカボチャとか、お国の野菜を栽培しています。
欠かせないのがこのハバネロ。
頂きましたが、もう辛いなんてものではありません。
オイル漬けにしました。
by reiko-yoshimura

先日サツマイモ堀りをしたとき、お芋の蔓が旨いということで芋蔓の軸をとってきました。
ちょうど蕗の皮むきとおなじ要領で皮をむき、あく抜きしてからゴマ油でさっと炒め、甘辛醤油で味付け。
シャリシャリの歯ごたえのきんぴらで、お袋の味です。
棄ててしまう芋蔓がこんなにうまいとは~~。
by reiko-yoshimura

いま、庭の金木犀が満開です。
ご近所の方たちに、いい香りだねといってもらえます。
50年もたつ古木ですが、忘れずに花をつけてくれます。
嬉しいな。
by reiko-yoshimura

スキーの師匠の松澤さんに、お芋堀りをさせてもらいました。
きのうの雨で土は濡れていましたが、芋堀りを決行。
芋蔓を切ってから、根本から30cm以上も離れたところにスコップをいれたのに、
アレー!! お芋を真っ二つに切ってしまいました。 笑
でっかいのや、かわいいのやら、芋ほりって楽しいです。
by reiko-yoshimura

里山を歩いていたら、どんぐりの実が付いたままの、椎の枝先がたくさん落ちています。
あんな高い木の上で、実がついた枝先だけをポキッと折るなんて、人間様の仕業ではないでしょう。
そういえばやたらとリスちゃん達が、木から木へと飛びまわっています。
どんぐりはリスの大好物らしい。
犯人はリスちゃんかな?
by reiko-yoshimura

今週も百々が峰を、てっぺんまで登らないで散策してみました。
お山はいろいろな花が満開です。素敵な森林浴です。
これも変わった花ですね。
調べてみたけれど名前はわかりませんでした。
by reiko-yoshimura

夕方7時ごろ長良川左岸の堤防を歩いていたら、突然頭の真上に打ち上げ花火が~~。
近すぎて火の粉がかかりそうで前へ進めない。
30発ぐらいかな? 美しく打上げられました。
ときならぬ花火に、なぜかとても嬉しかったです。
by reiko-Yoshimura

毎年今頃に時季、鏡島大橋の交差点の付近はムクドリの大群ですごいことになります。
もう何年も前の塾の送り迎えの時、車の中から飛びまわっているムクドリを見て、オチビさんたちは大喜びしていたの思い出しました。
毎年忘れもしないでとんできています。
日が沈むと神社の大木に寝にいくらしいです。
by reiko-yoshimura

長良川に沿って車で走っていたら堤防が真っ赤でとてもきれいです。
彼岸花が満開。
暑い暑いと言っているうちに、世の中は秋になっていました。
by reiko-yoshimura