はだか祭に奉納された「大鏡餅」を、祭りの翌日に、神職の方達が切り分けられます。4トン以上の大鏡餅です。これを 食べた人は、一年間無病息災で過ごせると言い伝えられています。国府宮の瀧さんのお父さんから頂きました。ナタみたいなものや、でかい包丁で切り分けられたものです。形はまちまちですが、無病息災、今年もますます元気に過ごせそうです。
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